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| 使用OS | MAC OS9.2.2 OS10.2 |
|---|---|
| 対応アプリケーション |
Adobe PhotoShop ~7.0J Adobe Illustrator 5.5/8.01/10J/CS2 Adobe Indesagin 2.0J Adobe PageMaker6.5/7.0J Adobe Acrobat5.0/6.0J QuarkXpress3.3/4.1J SMI EDICOLOR6.0 FUJI DoTop面付2.2.9 |
| DTP全般 |
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| Adobe Illustlator |
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| クォークエクスプレス |
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| フォトショップ |
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| 当社環境 | OS(オペレーティングシステム) Windows 98SE,Windows 2000 |
|---|---|
| 対応アプリケーション |
MicroSoft Word 2000, 2002(XP) MicroSoft Excel 2000, 2002(XP) MicroSoft PowerPoint 2000, 2002(XP) |
| フォント(TrueTypeフォント) | Windows基本書体 Office書体 ダイナフォント タイプミュージアム(TrueType)100書体 RICOH ValueFontD2(和文50書体) |
| OS及び使用アプリケーションのバージョンを明記して下さい。 |
|---|
| 旧バージョンの設定が必ずしも新バージョンに継承されていない為、 体裁が変わる場合があります。 (上記バージョン以前のデータについては、それぞれ 2000で対応する事になります。) |
| 最終の出力見本を必ず添付して下さい。 |
| Windowsではプリンタドライバの仕様の違いによっても体裁の崩れが生ずる可能性があります。 (フォントを搭載したプリンターからの出力時にはプリン タフォントを使用せずWindows搭載のフォントから出力して下さい。) |
| 色調の変化について |
| Office系のアプリケーションは、基本的にカラースペー スがRGBですので印刷用にCMYKに変換する際に画面上で鮮やかな色ほど色調が大きく変わります。 (ほとんどの色がくすんだと感じられる様な色 に変わります。) |
| ワードアート・透過度(半透明)の使用について |
| どちらも出力は可能ですが、塗り つぶしの際に透過度(透明)に数値を入れると、最終的には不規則なパターンの埋込み画像として処理されますので画面の表示やプリンターでの出力結果とは微 妙に異なるものになります。 (ワードアートでの影付き文字の影部分やパターンで塗られている部分も同様です。) |
| 画像について |
| RGBでの入稿が基本となりますが、テンプレートやクリップアート の画像データの大半は解像度が原寸で100dpi前後ですので印刷用のデータとしては不適当な場合があります。 WMF(ウィンドウズメタファイ ル)のデータについてはRGBである為に色調以外は問題有りません。 また、リンクする画像や他のアプリケーションで作成された表などは、元データも一緒に添付して下さい。印刷に適する画像解像度は原寸で 300~350dpi程度は必要です。 |
| 使用フォントについて |
| Windows環境では、上記フォント以外のフォントにつ いては、使用フォントを添付して下さい。 (CoreSepalationは処理を行ったマシン上のフォント環境でアウトラインデータに変換しま す。) |
| 納期について |
| Officeデータの場合は、印刷に適したデータに変換する過程で 通常のDTPソフトに比べると不安定な要素が有りますのでデータの確認の為に時間を頂く場合があります。 (完全データ同士であればDTPアプリ ケーションに対して約1.5倍から2倍程度) ご了承下さい。 |




















